高校受験体験記

わたしの地域では公立の学校というと選抜(4校・・でも受験生は希望は出すけどどの高校になるかわからない)・商業高校とわたしのいった女子高くらいしかなかったのです。 選抜にいくことも考えたのですが、当時のわたしは大の男キライ。 女子高なら男がいない・・と言う理由で女子高を選択してしまったのです。 正直・・後ですっごく後悔しました。女子高と言う特殊な空間はわたしにとってはいい結果をもたらしませんでした。 その女子高も今は共学になって、もうわたしのいっていた高校はなくなってしまいました。

大分女子高等学校の受験体験記

高校受験の感想

周りが女ばかりというちょっと異質な感じはしましたが、一応わたしは模試でも合格圏内にいたので余裕でうけることができました。それでも高校の合格発表まではかなりどきどきでした。ただ緊張しすぎてもいい結果は出せないのでいかに平常心でいられるか、そして体調を万全に持っていけるかが勝負だと思いました。大学受験の時にこの体調の方で大きく失敗したので、なおのこと実感しています。

  • 入学時期1980年代
  • 受験方式専願
  • 入試方法一般
  • 受験した学科普通科
  • 受験料~1万円
  • 入学金~1万円
  • 高校までの交通費(往復)~500円
  • 受験科目国語、数学、英語、理科、社会
  • 得意科目数学
  • 試験対策家庭教師
  • 面接なし
  • 受験時の合格倍率~5倍
  • 当時の偏差値56~60
  • 高校までの通学時間~30分
  • 高校受験の達成度(5段階評価)☆☆☆☆☆

通信制高校について

高校受験の際に、通信制高校の存在を知っていましたか?

はい

あなたの「通信制高校」に対するイメージを教えてください。

なんらかの理由で学校にいかずに勉強をしたい人やすでに働いていてあいた時間で勉強をしたい人がうけるものというイメージがあります。

通信制高校での勉学を支援する教育施設「サポート校」の存在は知っていますか?

いいえ

高校受験の際に、通信制高校(またはサポート校)への進学を検討しましたか?

いいえ

通信制高校(またはサポート校)に進学した友人・知人はいますか?

いない

もう一度高校受験をすることになったとしたら、通信制高校への進学を検討しますか?

状況による

高校生の不登校や退学の問題について、あなたはどう思いますか?

学校にいかないくらいなら中途半端に在籍しているよりも早く自分のやりたい道を見つけるべきだと思います。学校にいかないこと・退学することが問題というよりも その状況のまま何も前進しないことのほうが問題と思います。

高校にはできるだけ行くべきだと思いますか?

はい

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